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【ジャンク品とは?】壊れた物だけではない!?ジャンク品とはどんな意味?

【ジャンク品とは?】壊れた物だけではない!?ジャンク品とはどんな意味?

公開日 更新日
目次
  1. ジャンク品には様々な物がある
    1. ジャンク品はなぜ売れるのか?買う理由とは?
      1. メルカリなどでジャンク品を売る際の注意点
        1. ジャンク品の表記をすること
        2. メルカリ出品では状態を「全体的に状態が悪い」にすること
        3. 壊れている部分や正常に使えないことなどを明記すること
      2. それでもトラブルが起きることも
        1. 説明文を読まずに購入する人がいる
        2. 返品対応しないといけない場合も
      3. ナオセルなら安心してジャンク品が売れる!
        1. まとめ
          1. ジャンク品とは?
          2. ジャンク品を購入する目的は?
          3. 一般のフリマサービスやオークションサイトに出品するときの注意事項
          4. 売買取引で発生する主なトラブル
          5. トラブルを未然に防ぐための方法
          6. ナオセルの特徴

        ジャンク品には様々な物がある

        ジャンク品と聞くと「壊れた物」や「使えない物」というイメージを抱く人は多いのではないでしょうか。使えない物=ゴミ、と認識している人も少なくないと思います。

        大きくは間違っていません。ジャンク品は「廃棄物」のひとつの形態を指しています。

        しかし、必ずしも

        • 壊れた物
        • 使えない物
        • ゴミ

        というわけではありません。

        英語のjunk(ジャンク)には「ガラクタ」や「役に立たない物」といった意味があります。その意味の通り、「本来の利用価値が損なわれた物」をジャンク品と言います。

        一方で、販売する側にとっては「正常な動作を保証しない物」「保証対象外の物」といった意味合いが強いです。

        例えば、ハードオフのようなリサイクルショップでも家電製品などのジャンク品が販売されており、実際に店頭で見かけたこともあるかと思います。

        その中には、

        • ○○の機能だけ正常に動作しない
        • 動作はするが外観のキズや摩耗が激しい
        • 動作確認ができない


        こうした理由が記載された上で、ジャンク品として販売されている場合があります。

        つまり、ジャンク品とひとことで言っても、「完全に壊れている物」「使えない物」から「正常に動作はするが見た目が悪い物」まで様々あります。

        ただし、販売する側にとってみればいずれも「正常な動作や、通常の使用方法での保証をしかねる物」であることは共通します。

        ジャンク品はなぜ売れるのか?買う理由とは?

        ジャンク品を売る理由や買う理由
        そんなジャンク品を、なぜ購入する人がいるのでしょうか?

        購入する理由もいくつかあります。

        まず1つめの理由は、修理や部品取りのためです。

        前述の通り、ジャンク品には様々な状態の物があります。

        正常に動作しない物でも、一部の機能は問題なく動作したり、中身の部品も問題なく使用できたりする場合があります。

        使えそうな部品を集める、いわゆる「パーツ取り」は、少し知識や技術は必要ですが、新品の部品を購入するよりもジャンク品から収集したほうが安くつきます。

        もちろん、安いだけでなく、正規にメーカーから販売されていない部品もあるため、ジャンク品から取らないと入手できない場合もあるのです。

        ジャンク品から収集したパーツは、修理や組み立てる練習などにも活かすことができます。

        リユースやエコロジーといった分野にも当てはまるのです。

        2つめの理由はそのまま使う場合です。

        部分的な機能や外観の欠損はあるものの、使いたい機能さえ無事に動作すれば問題ないこともあります。

        例えば、CDラジカセで、ラジオ機能は壊れていてもCDとカセットテープは普通に使える場合です。

        使わない機能を搭載した新品商品を買うよりも、必要な機能だけ動作する安いジャンク品を購入したほうが良いと考える人は決して少なくないでしょう。

        そして、3つめの理由はコレクションです。

        ジャンク品の中には、市場にはもう出回っていない生産終了品や、販売終了品などもあります。

        動作はしないけど、とてもレアな製品というのもあります。

        そうしたジャンク品を、単にコレクションとして購入する場合もあれば、なんらかの資料として購入する場合もあります。

        実は筆者もかつては、入手困難な携帯電話やPHSの機種を買い漁っていた時期もありました。

        ただのコレクションでもあり、記事作成のための資料や素材のためでもありました。

        このように、本来の利用価値はなくなっているジャンク品でも、利用目的によってはある程度の価値があるのです。

        メルカリなどでジャンク品を売る際の注意点

        購入したいという人がいるなら、自分が持っているジャンク品をメルカリやヤフオクで売ってみようと思う人もいるでしょう。

        当然、メルカリやヤフオクなどネットのフリマサービスやオークションサイトを通じて、個人でジャンク品を売買することは可能です。

        メルカリ

        ジャンク品に限ったことではありませんが、見たこともない相手と売買取引をする場合、大なり小なりトラブルは付きものです。

        特に、ジャンク品は新品商品や新品状態に近い商品に比べてトラブルになりやすいため、十分注意して出品する必要があります。

        具体的に注意しておきたい点をあげてみましょう。

        ジャンク品の表記をすること

        商品のタイトル部分には必ずジャンク品であることを明記しましょう。

        できれば「【ジャンク品】○○○(製品名)」のようにタイトルの先頭にジャンク品であることを記載して目立たせるようにしましょう。

        もちろん、商品詳細にもジャンク品であることを記載します。

        こうすることで、ジャンク品を探している人が「ジャンク品」で検索した際にヒットしやすくなるというメリットもあります。

        メルカリ出品では状態を「全体的に状態が悪い」にすること

        「商品の状態」という項目では、大きなトラブルにつながらないようにリスクヘッジする意味でも「全体的に状態が悪い」を選択しておくといいでしょう。

        壊れている部分や正常に使えないことなどを明記すること

        「これを書いたら売れないかもしれない」という考えも理解できますが、ここは使えるがここは使えない、ここはこのように壊れているなど、ありのままの状態を記載しておくことがトラブル回避になります。

        ヤフオク

        ヤフオクでも特に中古品に関しては「細かいキズがあります。神経質な方は入札しないように」といった類の説明はかなり昔からテンプレートのように使われています。

        小傷ひとつでもここまで記載しないといけないことを考えれば、故障品や破損品を売る場合はより具体的に壊れている部分や駆動する部分、どのような状態なのかを詳細に記載する必要があるといえます。

        それでもトラブルが起きることも

        それでもトラブルが起きることも

        十分過ぎるほど注意を払っているつもりでも、トラブルが起きてしまうこともあります。

        注意事項の書き方などによって、自分自身がミスをしている場合も考えられるため、すべての問題が相手側にあるとは言い切れませんが、トラブルの原因にありがちな理由を考えてみます。

        説明文を読まずに購入する人がいる

        タイトルに目立つように書いてあってもそれすら見落としてしまう場合があります。

        説明文ともなればなおさら見落としや読み流しといったことが考えられます。

        返品対応しないといけない場合も

        見落としや読み流しがあれば、購入後にジャンク品であることに気付く場合もありますが、知らない素振りもできてしまいます。

        また、本当に不注意で見落としていたり、そもそもジャンク品の意味を理解せずに購入するなどして返品を求められる場合やクレーム、低評価を付けられてしまう場合もあります。

        このように、出品者にとってはとても理不尽なトラブルに見舞われる可能性もあります。

        つまり、ジャンク品を出品するこということは、それなりのリスクがあるということを十分理解して出品する必要があります。

        こうしたリスクを回避するひとつの方法としてはジャンク品専門店を利用することです。

        あなたが売ろうとしているジャンク品に価値がある、もしくは需要が高い製品であれば、わざわざトラブルを招きそうな一般のフリマサービスやオークションサイトへの出品にこだわる必要はありません。

        特にiPhoneやiPad、パソコンなどの製品は中古においてもある程度の相場価格があり、スペックで判断されることも多いです。

        ナオセルなら安心してジャンク品が売れる!

        ナオセルなら安心してジャンク品が売れる!
        「ジャンク品専門」フリマサービスのナオセルなら、ジャンク品を求めて訪れる人が多いです。

        • 壊してしまったスマホ
        • 動作が不安定なスマホ
        • 機種変更して使わなくなったスマホ
        • 画面がバキバキのスマホ


        こうしたスマホもナオセルなら売ることができます。

        iPhoneやAndroidスマホをはじめ、

        • iPadなどのタブレット
        • iPodなどの音楽プレーヤー
        • AirPodsなどのイヤホン
        • MacBookやWindowsパソコン
        • その他のガジェットや家電製品など


        これらのジャンク品の出品ができます。

        ジャンク品専門のフリマサービスなので、ジャンク品をよく理解している人が利用しています。

        そのため、間違ってジャンク品を購入してしまったという人はほとんどいないですし、ジャンク品になんらかの利用価値を見出して購入してくれる人がほとんどです。

        つまり、ジャンク品に対するリテラシーが高い人が集まり、購入しているということです。

        また、ナオセルでは原則返品不可のため「壊れている」という理由で返品ができない点も出品者としては安心です。

        そして実は最大の魅力ともいえる点が「運営による買取サービス」があることです。

        そもそも売りたくて出品しているため、売れなければ出品した意味がありません。

        そこでナオセルでは、「ナオセル買取」というオンライン買取サービスも実施しています。

        どんな状態でも100%買い取ってくれるため、出品しても売れなかったジャンク品も売ることができます。

        専用ページ(https://naoseru.com/ja/buyback/)から簡易査定もできます。

        まとめ

        ジャンク品とは?

        • 壊れた物、使えない物など本来の利用価値が損なわれた物。
        • 一部は正常に動作するなど様々な状態の物がある。
        • 販売する側にとっては、正常な動作もしくは本来の目的での使用について保証対象外のもの。

        ジャンク品を購入する目的は?

        • 修理や部品取りのため。
        • そのまま使用する。
        • コレクションとして。

        一般のフリマサービスやオークションサイトに出品するときの注意事項

        • タイトルや詳細文にジャンク品であることを明記する。
        • メルカリ出品では状態を「全体的に状態が悪い」にする。
        • 壊れている部分や正常に使えないこと、状態などを明記する。

        売買取引で発生する主なトラブル

        • 説明文を読まずに購入する人がいる。
        • 返品対応しないといけない場合がある。
        • 理不尽なクレームや低評価をされてしまう場合がある。

        トラブルを未然に防ぐための方法

        • ジャンク品専門のフリマサービス「ナオセル」を利用する。

        ナオセルの特徴

        • ジャンク品を理解している人が利用している。
        • 壊れているという理由での返品ができない。
        • 100%買い取りサービス「ナオセル買取」も利用できる。


        ナオセルはWeb版とiOS・Android向けの専用アプリもあるため、いつでもジャンク品のチェックや出品ができます。

        気になった方は、以下のバナーからナオセルに訪問してみてください。
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